« 労働組合をつくると交渉ができる | トップページ | 岐阜県が後援「美濃加茂なんでも相談会」 »

2012年12月21日 (金)

労組づくりのポイント

Chu1212213 中日新聞(12/21)に労働組合つくりの記事が紹介されています。

「働く現場が厳しさを増す中、二人からでも結成できる労働組合は、労働者が使用者と対等の立場で交渉するための重要な道具となる」

仲間集め交渉力アップ

当初は個人加盟の労働組合で社に団体交渉を求めたが「社内の人間は自分一人。社はばかにしていた」「やはり職場に仲間がいないと」と仲間を集め三人に。「社の目の色が変わったのはそれから」という。

実際に「成果を得るには、労働関係の法律や運用などのノウハウが必要」。そこで個人加盟ユニオンの経験がものをいう。

全文は

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2012122102000129.html

|

« 労働組合をつくると交渉ができる | トップページ | 岐阜県が後援「美濃加茂なんでも相談会」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 労組づくりのポイント:

« 労働組合をつくると交渉ができる | トップページ | 岐阜県が後援「美濃加茂なんでも相談会」 »