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「機械保全」の職種で入国したのに、実際は産業廃棄物の手仕分け。職種が違うと訴えたら、監理団体協同組合ルーセン(名古屋市守山区)の倉田代表は「(機械の仕事は)もうできません」「ベトナムに帰りましょう」というばかり。
入管には「監理団体が新しい実習先を探している」と報告している。
しかし、本人には「もうできません」と話している。
「機械保全」は作業の内容にくわえ、指定された2種類以上の道具を使うことになっているが、いつも手作業で道具は使ったことがない。
永一産商のHPをみるとその様子がわかる。
http://www.eiichi-s.com/business/mixed_waste.html

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コメント

 外国人実習生支援より、まずは、組合費を払っている組合員を支援してくれ。

投稿: | 2017年3月17日 (金) 23時26分

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